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ホワイトデーにあげるお返しは花で決まり!彼女に渡したい花の種類33選

今年のホワイトデーのお返しは彼女が喜ぶお花にしてみませんか?彼女が絶対喜ぶお花の種類をまとめましたので是非チェックしてみてください!

はじめに

女性はいくつになってもお花を贈られると嬉しいものですよね。
ホワイトデーの彼女へのお返しに、素敵な花を贈るのはいかがですか?
ずっと残るものではないけれど、彼女の心の中には残ります。
お部屋に花があると、空間がパアっと明るくなり、元気ももらえますよね。
お花は、女性が喜んでくれるプレゼントに間違いなしです!

花の選び方 〜女性に喜ばれるために〜  

ホワイトデーにあげるお返しは花で決まり!彼女に渡したい花の種類33選No1

(出典:http://item.rakuten.co.jp/hanasabou/10000010/)

・花言葉で選ぶ

花にはそれぞれ花言葉が存在します。例えば赤いバラは「あなたを愛しています。」、ピンクのカーネーションは「熱愛」など花の種類や色によって様々な花言葉をもつので、事前に調べておく事が必要です。
素敵な花言葉が多いですが、マイナスなイメージをもつ花言葉もあるので注意が必要!素敵な花言葉と一緒に渡すと好感度アップかも?

・店員に聞く
「餅は餅屋」といいますが、花に一番詳しいのは他でもないお花屋さんです。
正直多くの男子にしてみては、空間がパ、お花屋に入るのも少し恥ずかしいですが、彼女の事を思い頑張って店員さんに聞いてみましょう。

「ホワイトデーのお返しにあげる花」
「予算は◯◯円」
「彼女のイメージ」
「ピンクの服を着る事が多い」

など必要な事を伝えると、店員さんがぴったしなお花を選んでくれます!
彼女の服のイメージを伝えるとより良いでしょう!また少し恥ずかしいなと思っている男子諸君は男性の店員さんに聞くといいかもしれません。

・時期で選ぶ
お花にも素敵に咲く季節があります。バラでいうと5〜6月がピークと言われています。お花が一番素敵に咲く季節や時期を見極め選ぶとGOOD

・値段で決める
お花屋さんによって同じ花でも値段が変わります。
花には等級と呼ばれる品質の基準があり、それによって値段が前後します。
プレゼントは値段ではありませんが、事前にお花屋さんで相場を見ておくのも良いかもしれません!

定番のバラ

ホワイトデーにあげるお返しは花で決まり!彼女に渡したい花の種類33選No2

(出典:http://item.rakuten.co.jp/hibiyakadan/th1050/)

花束の定番と言えば、やっぱりバラ!
美しい花の代表ですよね。
バラと一言でいっても、バラにはたくさんの色や種類があるのですよ。
真紅から淡いピンク、黄色やオレンジ・・・。
彼女のイメージにピッタリなバラを選んで、ホワイトデーのお返しにプレゼントしてあげてくださいね。
植物を育てることが好きな彼女なら、鉢植えのバラもいいですね。

花束をあげるとき、そのバラの本数でも意味があるのって知ってました?
自分の思いを花束にのせて送りたい時、是非参考にしてみてください。
ホワイトデーのお返しを恋愛のチャンスに変えることができます。

1本のバラ・・・「一目惚れ」
男たるもの、女性に一目惚れをするのは何も変なことではありません。義理チョコのお返しでも大丈夫だと思います。もしもホワイトデーにお返ししたい彼女が一目惚れだった場合、是非一本のバラを送り、思いを伝えてみてはいかがでしょうか。ちなみに、一本のバラには、『あなたしかいない』『あなただけをずっと見ている』という意味もあるみたいです。

3本のバラ・・・「I LOVE YOU」「告白」
これは結構有名ですね。バラの花束3本は告白を意味します。”ホワイトデーのお返し”という機会を利用して、是非意中の彼女の告白をしてみてはいかがでしょうか。

7本のバラ・・・「密かな愛」
ずっと片思いだった。そんな相手には是非7本のバラをプレゼントしてみましょう。言葉にしなくても、あなたの思いが伝わるかもしれませんよ。

11本のバラ・・・「最愛」
この世でもっとも愛している女性。そんな人に送りたい場合は是非11本のバラを送ってみましょう。
11本のバラには、愛だけでなく感謝の意味合いもあるので、恋人だけでなく普段からお世話になっている両親や姉妹、部活のマネージャーや友達に送るのでも大丈夫ですよ。

またバラの色によっても、花言葉としての意味あいは結構変わってくるんですよ。

赤のバラは、「情熱」「愛情」「あなたを愛します」「熱烈な恋」

という意味があります。彼女への熱いほどの溢れる思いが止まらない・・・。そんなメンズは是非ともホワイトデーのお返しで赤いバラをプレゼントしましょう。もちろん本数は”3本”で。ホワイトデーというイベントを勝負をかけるイベントにするもしないも、あなた次第ですよ。

特に、『熱烈に恋をしてしまった女性』に送りたい場合、クレオパトラという種類のバラがおすすめですよ。古代エジプトの絶世の美女クレオパトラからきたこのバラの赤みは限りなく美しく、あなたの気持ちを表すのにぴったりです。

白いバラは「心からの尊敬」「無邪気」「清純」「純潔」「恋の吐息」「相思相愛」「尊敬「素朴」

という意味があります。赤いバラが、情熱や熱烈な恋という激しいイメージに対して、白いバラは尊敬や相思相愛といった少し大人の印象がありますね。付き合って長く少し落ち着いてきたカップルで送りあったり、尊敬する女性や先生、友達に送るとよいかもしれません。

チューリップ

ホワイトデーにあげるお返しは花で決まり!彼女に渡したい花の種類33選No3

春の花であるチューリップ。
ちょうどホワイトデーの時期に出回る花ですね。
チューリップも、びっくりすりするくらい種類があるんですよ。
その時期しか楽しめない花を選ぶ、というのもいいですよね。
つぼみの花を贈り、だんだん花が開いてくる姿を楽しむこともできます。
彼女へのホワイトデーのお返しに、チューリップのお花、おすすめです。

・赤いチューリップ
その中でも赤いチューリップは「愛の告白」を表します。赤いバラほどメジャーではないですが、ちゃんとチューリップにも告白に使われることも多いようですよ。赤いバラほど思い切れないけど、でも思いを伝えたい・・。そんな人には赤いチューリップをおすすめします。

・黄色いチューリップ
黄色のチューリップの花言葉は、「実らぬ恋・正直」。思いを寄せているけどすでに彼氏がいる女の子、あるいはすでに結婚している女性へ・・・。あなたの絶対に実らぬ思いを花にのせて。今年のホワイトデーはそんな機会に。とても素敵なことだと思います。

・紫のチューリップ
花言葉は「永遠の愛」。赤のバラやチューリップとは違う種類の情熱を感じますね。これも落ち着いてきたカップルなどで贈りあうと素敵だと思います。

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